今年も書道ゼミ生で京都の津久間紙店まで、仮名の料紙を買いにいきました。
3月末の「武庫女書展」にむけて、伝統工芸の職人さんが作られた美しい紙(料紙)を購入しました。
1月12日には3年ゼミ生、2月11日には4年ゼミ生がお店を訪問。
たくさんの色柄・紙質がある料紙の中から、作品にあう色の組み合わせを考えていきます。
どの紙も美しく悩むところですが、制作の意欲もわく楽しい時間になっています。
展覧会では、作品とともに、仮名の料紙の美しさ、ゼミ生の選んだ配色にも注目してください。

今年も書道ゼミ生で京都の津久間紙店まで、仮名の料紙を買いにいきました。
3月末の「武庫女書展」にむけて、伝統工芸の職人さんが作られた美しい紙(料紙)を購入しました。
1月12日には3年ゼミ生、2月11日には4年ゼミ生がお店を訪問。
たくさんの色柄・紙質がある料紙の中から、作品にあう色の組み合わせを考えていきます。
どの紙も美しく悩むところですが、制作の意欲もわく楽しい時間になっています。
展覧会では、作品とともに、仮名の料紙の美しさ、ゼミ生の選んだ配色にも注目してください。
